レトロで風情ある四間道(しけみち)エリア。370年前の蔵をリノベーションした店内は、歴史的建造物の情感と温もりが味わえる落ち着いた空間になっています。
オーナーシェフ松浦氏は愛知万博ではフランス館内の三ツ星レストランに参加。本場フランスはもちろん、セレスティ、白亜館、ルマルタンペシュールなどで鍛錬。自宅に1000本近いワインを所有するほどのワイン好きです。「料理で身体の中から綺麗になってほしい」と美彩で五感で楽しむ料理を提供。特に、旬の野菜を18種類も使用するスペシャリテ「菜園野菜のテリーヌ」は美しい宝石箱のよう。ワインは随時1000本以上。ワイン好きにもお勧めしたいレストランです。